エレカシ宮本がキレやすいのは発達障害だから?アスペルガーの特徴

   

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最近ワイドなショーを見て、あの松本人志さんもかなり困惑した様子でしたが、エレカシことエレファントカシマシのボーカルでもある宮本浩次さんが出演されていましたよね!

個人的には、実はあまり宮本浩次さんのことはあまり良く知らなかったのですが、あの髪をかきあげながら話をする独特な感じと、あと話を展開していく際や、質問を求められた時の「間」は非常に独特なものがあって、あんな雰囲気のバンドマン、いや芸能人の方ってあまりいないですよね

そんなエレファントカシマシの宮本浩次さんと言えば、知る人ぞ知る古美術品や骨とう品マニアなんだそうで、火鉢の取集などをしていたこともあるそうですね!雰囲気的にありえない感じの人なので、ちょっとびっくりしましたね(笑)

また、バンドマンからなのか、意外と性格的にもトゲトゲしている部分もあり、どうもキレやすい性格と言うのがファンの人の中では当たり前のようになっているようですね!

そんなエレカシの宮本さんは、歌の情報よりも、他のワードがわんさか出てくるのですが、発達障害とかアスペルガーとかってワードも出てくるのですが、本当なんでしょうか?

少し気になりましたので、色々と調べて見ましたよ!

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エレカシの宮本浩次がラジオ番組でキレたのは何故?

あのラジオ番組見ましたけど、バンドマンとしてのプライドをちょこっと弄るというよりは、少し深く踏み込み過ぎた感じなのかなと思いましたね。

やはり自信を持って作り上げた歌を、食事に例えて食べにくい?というのはちょっとプロのミュージシャンの方だと傷つくと言うか、反発を生むでしょうね!

ただ、キレ方もありますけど、もっとソフトな感じでいければ、どちらも大人げないとは言われなかったと思うのですが、残念なことにケンカ売られてますか?に敏感に反応してしまい、応酬になってしまいましたね(笑)

ただ、あのキレ方も多少なりともパフォーマンスがあったのでは!と勘ぐってしまうのは、私だけでしょうかね(笑)

 

エレカシ宮本 発達障害

 

エレカシの宮本浩次の発達障害説はガセネタの理由は・・・

まずですね、あのしゃべり方や髪をかきあげたり、ぐちゃぐちゃにするような仕草完全に「クセ」でしょうね。

どちらかというと、自分のこだわりが強い性格の人なので、先日の元カノに100回以上電話をかけた話とかも、やはりこだわりというかクセが凄いですよね(笑)

良い意味で、サイコパスというかね、あの独特な雰囲気から噂になっていますが、わたしは絶対に違うと思いますよ!

 

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エレカシの宮本浩次は、本当はアスペルガー症候群なのでは?

アスペルガー症候群といえば、あのアインシュタインなんかも、この病気であったといわれていますし、最近ではビルゲイツもそうであるとの話も出ていますが、天才肌の人には、この症状がついてまわるのでしょうか?

簡単に言うと、自分では普通なことが、周りにとっては滑稽なさまに見えてしまうというような、少しコミュニケーションなどをうまくとれない病気でというのがわかりやすいでしょうかね。

あまり適切ではない表現を、ズバッと言ってしまったり、場の空気を読むのが苦手だったりといった感じですかね。

確かに、あてはまるところはあるように思いますが、何度も言うように、あの仕草や独特の「間」というのは、歌手宮本浩次が作り出した、「クセ」であり(笑)、まったくもって病気などではないでしょうね!

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