橋本健(神戸市議)が離婚できないのは何故?今井絵理子との関係他

   

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非常に驚くべきニュースが舞い込んできましたが、あの昨年の参議院選挙で当選を果たし、安倍チルドレンとして華々しくデビューをした今井絵理子さんんが、どうやら略奪愛と報道をされています。

恋は盲目、愛は盲目と言いますから、本当に略奪愛とすれば少しどうかと思いますが、事情を見ていくと、どうやら不倫略奪愛と報道をされたお相手の橋本健さんは神戸市議をつとめられていますが、SPEEDの元メンバーの今井絵理子さんに、ついついハマってしまったのですかね(笑)

ココロノウタ 息子と歩んだ4年間、そしてこれから [ 今井絵理子 ]

私も、もし今井絵理子さんとお付き合いできるのであれば、少し悩むかもしれませんが、結婚をしていれば、そんな危ない橋を渡ることは無いと思うんですよね、そして加計学園問題などに揺れているタイミングですから、これは野党にとっては、与党を攻撃するネタになることも考えられ、また国会が永遠と訳の分からないネタで蔓延してしまい、本題の話がなされないまま、いつの間にか自分の歳をとるのだろうなと…。

そんな話はよしとして、今回橋本健さんのことを調べると、どうも妻と子供がいるらしく、結婚されていることが判明しましたが、何故離婚をした後にお付き合いをされないのでしょうか。

そこには何か訳がありそうなので、色々と調べて見ることにしました。

 

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橋本健(神戸市議)が離婚しないのは何故?

今井絵理子さんはシングルマザーですから、ガチンコで独身なのですが、今回橋本健さんはしっかりと離婚をした後にお付き合いされていれば、ここまで問題になっていなかったと思いますが、何故離婚をしなかったのでしょうか。

妻とは別居状態ということは、恐らく橋本健さんが何らかのトラブルを起こしたことで、妻と子供が距離を置いたことが考えられますが、もしかすると以前より今井絵理子さんと関係があったことに妻が激怒、そして別居となったのでしょうか。

別居というのですから、恐らく夫婦の関係を修復するのは少し難しいでしょうね。

離婚というのは、少々の理由では離婚できませんから、恐らく今回の不倫略奪愛報道がとどめをさすかもしれませんが、慰謝料などはとんでもない金額になるかもしれませんね、離婚しない理由は恐らく慰謝料や養育費、親権などでもめている可能性は高いと思いますね。

先日ASKAさんが離婚をされましたが、慰謝料について記事を書きましたのでよろしければどうぞ→ASKA 嫁の八島洋子と離婚した理由は…慰謝料や財産分与はどうなるのか?

 

橋本健

 

橋本健と今井絵理子の関係は…本当に不倫略奪愛なのか?

そもそも、別居中であったということは、夫婦関係は破たんしていると思いますから、不倫したとしても不倫になるのか・・とも思いましたが、やはり離婚届を出していないと、色々と問題があるのでしょうね。

にしても略奪愛というほどでは無いかとは思いますが、この写真を激写した記者の方はとんでもないスクープをつかんだわけですが、週刊新潮さんはどこかから情報を得て、長期間追跡していたと思うんですよね。

あの松居一代さんの買い物写真を残したのも週刊新潮さんでしたから、凄いとしか言いようがありませんよね、ちなみにそんな松居一代さんと問題になlった大宮エリーさんの記事は以前書きましたが、知らない人はどうぞ→大宮エリー 船越英一郎との関係を暴露された理由…電通と関係は?

今後は世間の風当たりも強くなることは間違いないですが、今井絵理子さんも元々芸能界に身をおいていましたから、色々と後ろ盾もありそうですし、今回は橋本健さんだけが、世間の好奇にさらされるのでしょうか。

 

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橋本健の経歴…妻とはでき婚だったのか?

1980年 神戸市東灘区に生まれる
1981年 ~ポートアイランドへ~

私立ホザナ幼稚園

神戸市立港島幼稚園神戸市立港島小学校~

西神ニュータウンへ~

神戸市立竹の台小学校

神戸市立西神中学校

兵庫県立長田高等学校 を経て

2005年 大阪大学歯学部 卒業 (歯科医師免許取得)
2006年 自民党の神戸市会議員候補者一般公募に応募
2007年 神戸市会議員選挙にて初当選(中央区)
2008年 文教経済委員会副委員長
2010年 福祉環境委員会副委員長
2011年 神戸市会議員選挙にて2期目当選【トップ当選】
2011年 福祉環境委員会委員長
2013年 大都市行財政制度に関する特別委員会委員長
2013年 自由民主党神戸市会議員団 政調会長
2014年 総務財政委員会委員長

どうやら、過去の経歴をみると、立派なものなのですが、気になる文章が以下のように書かれています。

学生時代は学習塾を主宰し高校生に大学受験の指導。
このときに抱いた教育行政への疑問が市会議員を志す原点となる。
4回生のときに高校時代の同級生と結婚。いわゆる「でき婚」・・・というわけではない。
卒業後は議員の素養を身につけるためにロースクールにて法律を学びながら中央区内歯科医院にて地域医療に従事。自民党の神戸市会議員候補者公募に応募し公認を得る。
7年前に男の子を、2年前に女の子を授かり、「父親」になる。
「歯科医師」「塾講師」としての経験を活かして、「医療」「教育」を得意分野に市政にぶつかっています。

まず、ちょっと怪しいと思ったのが、でき婚というわけではないという所なのですが、何故公式ウェブサイトでわざわざ否定するかのように載せられているのでしょうか。

大学生の時に結婚をしているわけですから、でき婚の可能性が非常に高いのですが、確かに今のお子さんの年齢を逆算すると、生まれたタイミングが少しでき婚とは違いますね。

にしても、大学生で結婚をするほど好きだった人と別居しているぐらいですから、かなり怒らせるようなことをしたはずなんですよね。

今後どのように弁解していくのか、少し楽しみでもありますが、今後週刊新潮さんのリークに期待しましょう!

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