増原裕子 離婚の理由(原因)は?出身大学や現在の年収とは…

      2022/05/14

Pocket

あの経済評論家の勝間和代さんが、今回事実を公開することで楽にと言われ、カミングアウトをされていましたが、そのお相手というのは増原裕子さんという方のようです。

プライベートな報告とありましたが、今の時代特に驚くことはありませんし、反対に、増原裕子さんとは一体どのような方なのか非常に気になりました。

オタク性もあたたかく受け入れてくれる女性と言われていましたが、私も実はオタクな一面がありまして、基本的にはアウトドアがあまり好きではないんですね。

部活動は野球だったのですが、まず日差しが嫌い、そして汗が非常に嫌いでして、いつも練習や試合の間にはすぐに顔を洗いますし、スプレーなども持ち込み、本当にスポーツ選手なのかというような振る舞いで、スポーツをしていたわけですが(笑)特に辞めてからは、家の中でこもって、友人から勧められた漫画をひたすら読むという日々を過ごし、何かあればパソコンで調べものというようなインドア派に大変身してしまったような過去もあります。

そんなつまらない、私の素性はおいておき、今日は勝間和代さんが発表をされた、増原裕子さんと言う方が、一体どこのどのような人なのか?を調べてまいりました。

色々と調べますと、離婚というようなワードも見つけましたので、今日はそのあたりについて分かることを書いていこうと思います!

 

Sponsored Link

 

増原裕子は離婚をしていたのか?その相手や理由(原因)とは…

離婚をしそうだったのか、離婚をしていたのかがわかりませんでしたので、少々調べますと、どうも増原裕子さんは、元宝塚の東小雪さんと挙式をあげられています。

何でも、場所は東京ディズニーシーだったようで、2013年の3月1日にめでたくパートナーとして結ばれたようです。

それより、ディズニーシーでの挙式、これはわたしのような一般人からすれば、夢のような話なのですが、挙式にどれだけの費用がかかるのでしょうかね?

ホテルミラコスタでの挙式では、2018年度の40名挙式プランでは、約250万円はかかると書かれており、2019年についても同額のようですね!

これは私には到底払う事のできる金額ではないですが、こちらのプランは、ディズニーの仲間たちが出てきてくれるようで、ディズニー好きにはたまらないプランとなっていますね。

さて、そんな増原裕子さんの離婚についてですが、どうも価値観の違いということで離婚という選択をされたようで、夫婦としてみたい将来にも少しずつ違いが生じるようになったようですね。

 

増原裕子 離婚

 

増原裕子の出身大学とは?

さて、そんな増原裕子さんですが、勝間和代さんのようにできるキャリアウーマンのようなイメージを私は持っていたのですが、やはり当たっていますね。

出身の大学は、慶応大学ということで、頭も非常に良い方だという事が判明しました、慶応大学出身の人は、意外と芸能界に多いイメージですね。

小林さやか(ビリギャル) 出身高校や現在の年齢は?旦那の画像他

あのビリギャルで一世を風靡した小林さやかさんも、慶応大学をご卒業されていたと思いますが、そちらの記事はこちらからどうぞ。

 

Sponsored Link

 

増原裕子の現在立ち上げた会社や年収とは?

増原裕子さんですが、会計事務所などを経て、どうも現在は株式会社トロワクルールという会社を立ち上げられているようです。

やはり、賢い方は、起業をされますよね(笑)私の近い友人も、サラリーマン勤めをわずか5年で切り上げ、現在会社を経営していますが、当時からずば抜けて頭が良かったですし、センスもありましたからね。

何より、こうなりたいという目標のある人間と言うのは、本当に強くてぶれませんよね、さてそんな増原裕子さんも確固たる信念の元に、会社を起業されたと思いますが、現在は自分と同じような立場の人の支援等をされているようですね。

そんな増原裕子さんの年収なのですが、やはり企業たる者利益追求という事はどの会社も同じでしょうから、少なくとも全国の平均年収といわれている額よりは、稼がれているのではないでしょうか。

研修の実績企業も、名だたる企業ばかりですので、年収としては最低でも5、600万円はあるのではないでしょうかね。

勝間和代さんとのパートナーとして、どのように過ごされるのか、ブログ等も今後覗いてみようと思います。

さてさて、どうもあの木村拓哉さんの次女のkokiさんが、ついにデビューされたようですので、もし気になる方はこちらものぞいてみてくださいね。

キムタク 娘(Koki)の年齢や身長とは?出身高校や語学力他

はっきり言って、すでにあの年齢で、ここまでのことをする娘さんがいると言うのは、凄すぎるとしか言いようがありません…。

 - 気になる時事ネタ