アントニオニエベスの戦績や身長…画像や動画にネット予想まとめ!

   


ついに!ついに!ですが、WBO最強のチャンピオン井上尚哉さんがついにアメリカデビューで、対戦相手も決まったようですね!

実は、この9月に試合があることは、わたくし土屋は大凡予想していました!というのが、以前書いた記事はこちらですので、ご覧ください→井上尚弥の次戦は9月で相手は誰?階級はどこまであげるのか

ちょっと予想が外れたのが、井上尚哉さんは今回階級は上げないという事と、相手選手が階級を下げてくるという事で、相手選手は絞っても井上尚哉と戦う自信があるという事ですから、非常に強い選手ではないかと思っておりますが、実は今年は色々な選手が新たにベルトを狙ったり狙われたりが多くなるのではと、私は踏んでいます!

実際に、今注目の海外選手もおりまして(笑)恐らく今はあまり評判にはなっていませんが、こちらの選手と対戦をする日本人選手が出てくるのではないかと思いますので、戦績やボクシングスタイルは是非こちらをご覧ください!

ちなみに、負けない相手ではないと思いますけど、ボクシングは戦績も勿論重要ですが、相手との相性もありますから、何が起こるのかわかりません!→ルイスネリーのボクシングスタイルや戦績は?得意なL字ガードとは

さて、今回井上尚哉さんが対戦をする相手に決まったのが、アントニオニエベス選手であるという事実がわかり、しかもセミファイナルということで、これから井上尚哉さんが一気にアメリカで知名度をあげて、パッキャオのようになってくれることを私は願うばかりです!

 

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アントニオニエベスの戦績や身長、リーチ差は?

最低限、アントニオニエベス選手がどれほど強い選手なのかを、数字で見ようとおもうと、勝ち星当たりのKO数だとは思いますが、アントニオニエベス選手がどれほどか調べてみました!

ちなみに、ネット予想ではビッグマッチの相手がアローヨ兄弟ではという噂もありましたが、まだアメリカ初舞台ですから、次戦はあり得るかもしれませんね!

さて、戦績ですが調べると16勝8KO2分と無敗ということがわかり、今回井上尚哉とは無敗対決なので、どちらに黒星がつくのかということですが、私はアントニオニエベス選手は、井上選手の数階級上の右ストレートを実際に受けると、かなり驚くと思いますね。

身長は井上尚哉選手よりも高いのでリーチ差もあることは当然ですが、井上尚哉選手よりも身長が高い相手でも過去なぎ倒している実績がありますから、たしかパレナスは井上尚哉よりも身長やリーチ差ありましたが、撃沈してましたよね!

実際にあのナルバエスもたった一撃で、井上尚哉の強さを悟っていますからね。

 

アントニオニエベス

 

アントニオニエベスの画像や動画のまとめ!

アントニオニエベス選手の顔画像をいちよう貼りますが、ボクシングスタイルとしては、右オーソドックスタイプで、戦績から考えると、ガンガンKOを狙う選手ではないかなと。

そして更にそこから考えると、ボクシングスタイルはアマチュアの時のスタイルが非常に根付いた選手ということで、アマ競技歴が豊富な選手であるだろうということに行きつきました。

そして、世界戦の経験はないですが、アメリカでは国内選手は軽量級でも強い選手はそこそこいますから、世界経験が無くとも技量はある程度兼ね備えているように思います。

また、手数は非常に多い選手のようですので、有効打に見えないようなディフェンスが重要ですかね!動画はこちらをどうぞ!

あとは、海外選手は計量に失敗することも多いので、そこだけ気をつけてほしいですかね。

モチベーションに関わってきますからね!

 

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アントニオニエベスと井上尚哉どちらが勝つのか?ネット予想は・・・

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この際「相手、誰?」は置いといて、井上尚弥のアメリカデビューが正式に発表されたことを喜ぶかな にしても対戦相手候補にアローヨ兄弟が挙がっていたのは何だったのか

井上尚弥。とりあえず海外で1つ試合してくるというのは大きな第一歩。 TV局や興行といった国内のしがらみで、その第一歩すら踏み出せなかった先人たちの無念を思えば、いよいよそういう時代が来たんだな…と。インパクトのある試合を本場のファンに見せつけてやってほしいぞ。(^-^)

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井上尚弥。知ってる。たぶん。

おっと、皆さん意外と表面的に「放送あるから試合が見れる!」みたいな感じで、あまり勝敗とか、どのような攻防が繰り広げられるかは、興味がないようですね(笑)

あの動画を見てもわかるように、畳みかけるような攻撃と言うのは意外と少なく、それこそ先日のエンダムのように手数を出して、印象を良く見えさせるのが得意なのかなと思います。

ただ、私の見立てで行くとガードも時折下がることがあり、井上尚哉の右をくらう可能性がありますね、ガードを下げる癖というのは、正直世界戦では致命的ですからね。

今回も井上尚哉さんに撃破してもらい、ビックマッチをつかんでもらいたいですね!

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