下重暁子と野際陽子の若い頃の武勇伝…夫の画像や家族という病とは

   

Pocket

さて今週の金曜も爆報THEフライデーがありますが、この度取り上げられるのは、酒井一圭さんや下重暁子さんが取り上げられるようなのですが、酒井一圭さんと言えば、先日記事にしたのですが、子役時代から有名な方で、戦隊ものでも世の子供たち、そしてお母様方を虜にしましたよね(笑)

こちらで酒井一圭さんについて語りましたので、お立ち寄りください→酒井一圭 結婚相手や子供の名前は…プロレスラーになった理由とは

さて、そんな中、気になったのが下重暁子さんと言われる方なのですが、どうやら女性の生き方に物申すと、かなり強気な方のようですね!色々と調べると、どうやら下重暁子さんは若い頃から野際陽子さんと色々と関係があったようで、今回は野際陽子さんとの隠された秘話が聞けそうな気がしますね。

野際陽子さんに関連する記事も先日、書いていますので是非こちらも→真瀬樹里は結婚してるのか?相手の噂やスキャンダルの原因とは何

ただ、ちょっとお先に下重暁子さんのことを知りたい人も多いと思いますので、色々と調べてまいりました。

 

Sponsored Link

 

下重暁子と野際陽子の若い頃の武勇伝とは?

下重暁子さんがNHKで働かれていた時の、1年先輩が野際陽子さんだったようで、先輩後輩の関係もあってか、頻繁にお食事にいかれていたようですね!

私も会社の先輩には良く若い頃食事に連れて行ってもらっていましたが、後輩が出来ると今度は自分が連れて行かなければならず、意外と財布の中がいつもさみしい状態になっているのですが、恐らく野際陽子さんも下重暁子さんにお食事を奢っていたのでしょうから、同じような思いをされていたかもしれませんね(笑)

下重暁子さんは、当時寮の部屋が隣同士だったようで、毎晩のように大人の炭酸をガブガブと飲んでいたことから、荒田のオロチと恐れられていたそうですね、ちなみに、荒田というのは当時下重暁子さんが住まわれていた寮が荒田寮と呼ばれていたこともあり、そのように呼ばれていたそうですね。

これだけ、あだ名というかコンビ名がつくほどですから、男性顔負けだったのは間違いないでしょうね!

しかも驚いたのは、更に泥棒と遭遇し、つり銭は返してほしいと交渉をするなど、まさに男気なエピソード、武勇伝をお持ちだったようですね(笑)

 

下重暁子

 

下重暁子の夫は誰?

下重暁子さんは御年81歳をむかえますが、話し方もさすが元アナウンサーと言わんばかりか、非常に丁寧で流暢な話し方をされますよね、自分たちの祖父母と比べても、凄くお元気そうですし、やはりテレビなどに出られる方はイキイキとされていますね。

そんな下重暁子さんですが、どうやらご結婚をされており、夫がいるとのことでした。

夫は3歳年下ということなので、今年78歳でテレビマンということでした、恐らくこのような芸能界などに身を置いていた方であることに間違いないようですが、キャスター時代に出会い交際をされていたようですね。

下重暁子さんの夫が、テレビ関係者ということからキャスター時代やなどの関連を調べて見ましたが、画像などは見つからなかったのですが、もしかするとテレビマンと言えども裏方のお仕事などをされていた方なのでしょうか?

 

Sponsored Link

 

下重暁子 家族と言う病とは何?

下重暁子さんは、非常に「個」を大事にする人のようで、家族というのを美化するのは幻想では…家族の問題を我々とは違う視点から見られています。

正直、これは私も少し驚きましたが、私の周りにも家族の話しかしないような人が、かなりいるのですが、口を開けば「今日は妻に掃除機をかけといてと言われた」「休みの日ぐらい子供の相手をしてくれと言われた」意外と面白おかしく話しているようで、内容を聞いていくと実は愚痴だったということが、かなり多いんですよね。

一家団欒という言葉もありますが、意外にも家族という呪縛があるがゆえに、自分の個は失われているんだ!というようにも聞けなくもないんですよね。

私も、実は家族とは距離を置いていまして、それは父親と母親の家族トラブルに巻き込まれるのが、正直嫌と言うか(笑)いつもちょっとしたことで喧嘩になるので、面倒だななんて思っています。

恐らく下重暁子さんも、そのように感じておられるのかもしれないのですが、どうやらこちらの「家族と言う病」は下重暁子さんの本のようですね。

実際に家族と言う病に、体調を崩されているわけでも無く、下重暁子さんの考えが詰まった1冊のようです。

私は、今自分の父親と母親と距離をおいていますが、もしかするとこの本を読むともっと距離が出来てしまうかもしれないと思い、口コミや評判を見て読むのを今は控えていますが、以下のような口コミもあることから、私の考えを変えてくれる本ではないかとも思っています。

読んで、気持ちが楽になった感じです。、一番近い存在であるはずの家族だからこそ、悩みが深いんですよね。。。。。親子であっても、兄弟であっても、近づきすぎないほうが良い場合もあるのかもと思いました。

このような意見は、確かにそうだと考えさせられる意見なのですが、兄弟、父親母親、仲の良い友達、確かに多少距離があるほうがうまくいくことが多いですよね、つかず離れずの微妙な距離感が、家族のバランスを保つのにはちょうど良いのかもしれませんね。

さて、そんな下重暁子さんが今回は、「産みたくなけりゃ産まなくていい」と子供を産むことに疑問を呈しているんだそうなので、番組には興味が掻き立てられることから見逃さないようにしたいと思います!

家族という病 (幻冬舎新書) [ 下重暁子 ]

 - 気になる時事ネタ