橋本田鶴子の画像や北朝鮮スパイとの関係…コーラルゼットとは何?

   

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プロレス団体のIGF、これはあの有名なプロレスラーアントニオ猪木さんが創業で立ち上げられた団体なのですが、どうもご夫人の橋本田鶴子さんが色々とトラブルを起こしているようで、問題になっているんだとか。

しかも内容がお金がらみなのですが、なんで権力を持つとお金も使いたくなるのでしょうかね?

私なら、地位さえ手に入れれば、お金なんてあとからついてくると思ってますし、逆に地位を手に入れた人がド派手にやってると、目につくんですよね。

ほんと嫉妬の世界ですから、身近にいる友達や知り合いでも、友人がお金を持って少し派手にやると、気に食わない人も出てきますし、ドンドン反りが合わなくなってくるんですよね。

現在、アントニオ猪木さんは議員としてご活躍されており、IGFは株主として見守る立場のようですが、株式数からすると、実質の経営者と言っても過言ではないですよね。

若い人はアントニオ猪木さんを知らない人もいると思うのですが、新日本にいた頃は好きだったな!そして、昔は本当にかっこよかったのですよ→アントニオ猪木が湾岸戦争で人質を解放?救出した驚きの方法とは

さて、今日は橋本田鶴子さんのことについて、調べてきましたのでご紹介します!

 

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橋本田鶴子の現在の画像は?そしてカメラマンの年収は・・・

橋本田鶴子さんの現在の画像は後程探して、貼り付けておこうと思いますが、気になるのはカメラマンというキーワードですよね。

本当にカメラマンとしての活動はされているようで、主にアントニオ猪木さんの写真をとられていたようです。

これっていわゆるお抱えの写真家なのかと思いましたが、さすがにアントニオ猪木さんだけで、カメラマンとして食べていくのはとてもじゃないですが、難しいですよね。

というのも、カメラマンの年収って驚くほど低いんですよね!海外のゴシップネタや、日本芸能界のスクープを撮るカメラマンは別でしょうけど(笑)

フリーランスの仕事では、基本的に稼げると言う人も多いと言いますが、やはり独立するとまずは量をこなさないといけないことと、大手のクライアントをがっちりと掴んでおくことでしょうね。

そして、ついつい仕事ありきで恰好をつけて、ギャラはいくらでも!なんて言っている人は、年収も低いでしょうね。

独立すると年収は1000万なんて当たり前ですし、何よりアントニオ猪木さんについて回っていたようですから、それくらいの年収はあったかもしれませんね!ちなみに、橋本田鶴子さんの写真ですが、やはり自撮りをされたような写真は無いようで、猪木さんを撮った写真ならあるようですね。

 

橋本田鶴子

 

橋本田鶴子は北朝鮮スパイ?その理由とは・・・

どうも、アントニオ猪木さんは北朝鮮へと良く渡航をされていますが、カメラマンでもあり夫人でもある橋本田鶴子さんも同行をしているようなのですが、この時期にアントニオ猪木さんはIGFを離れています。

議員として活躍の場を広げるということで、IGFを離れたと言われていますが、橋本田鶴子さんにコントロールされるがのごとく、別の会社を立ち上げているようで、かなり生活などの大半を管理されているような印象ですよね。

そして北朝鮮への渡航などから、アントニオ猪木さんにつきまとうスパイなのではという疑惑が出ているんだと思いますね。

ちなみに、もしスパイならスパイ同士で関係もあることでしょうし、ちょっとリアルな話としたら怖いですよね(笑)

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橋本田鶴子とサイモン猪木は仲が悪いのか?コーラルゼットとは・・・

今回この騒動について、非常に心を痛めているサイモン猪木さん。

この方はどのような人かと言うと、猪木寛子さんの旦那様なので娘婿という事になります。

大学を卒業された後に、電通などでもご活躍をされていたようですから、非常に頭が良い人なんでしょうね、ここでも電通と出てきましたが、やはりこのような所に就職しないと、人生バラ色にはならないのでしょうかね(笑)

そんな電通は、過去に色々と記事を書きましたが、最近だと某サッカーの理事の方がセクハラをされたようなのですが、どうも電通と繋がりがあるということでしたね→中西大介とは何者…サッカーの経歴と部下のセクハラ相手の画像は?

ちなみに、アントニオ猪木さんが仮に北朝鮮スパイの橋本田鶴子さんに、コントロールをされていたとしたら、サイモン猪木さんとは仲が悪くなるでしょうね。

義理の父親をマインドコントロールされているわけですし、IGFではアントニオ猪木さんと盛り上げていたわけですからね。

それにしてもアントニオ猪木さんは昔から、マイナートラブルが絶えないと言うか(笑)アントンハイセルのときもそうだし、借金騒動も過去にあったので、もっとお金の管理をしてくれる税理士さんとかいればなとも思いますがね(笑)

ちなみに、橋本田鶴子さんはあの、肖像権の管理をするコーラルゼットの取締役副社長ということでしたが、意外なフレーズにも肖像権があるようですね!

また、アントニオ猪木のキャッチフレーズや有名な文章「闘魂」「燃える闘魂」「元気ですか」「1・2・3・ダァーッ」「アントン」「イノキイズム」「INOKI BOM-BA-YE」「ボンバイエ」「猪木祭り」「道(この道を行けばどうなるものか 危ぶむなかれ危ぶめば…)」等は全てコーラルゼット株式会社により商標登録されており、無断使用は出来ません。
ご利用をご希望の場合はご相談ください。

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